TATEシリーズに新たなラインナップ

上質な“縦ライン美”をまとう、セラミックダイニングの新基準。

MKマエダ「TATEシリーズ」特集

創業98年の家具メーカー・MKマエダが提案する「TATE(テイト)シリーズ」。 その名の通り、縦方向のライン(TATE=縦)を美しく強調したデザインが最大の特徴です。 展示会でも新商品として紹介されるほど注目度が高く、 “生活空間をモダンにアップデートするダイニングテーブル”として人気が高まっています。

TATEシリーズの魅力

1. セラミック天板の圧倒的な高級感

  • グレー(GYC)/アイボリー(IVC) の2色展開
  • 傷・熱・汚れに強く、日常使いでも美しさが長持ち
  • マットな質感が空間を上品に引き締める

2. 一本脚のスマートなフォルム

  • 足元が広く使え、チェアの配置が自由
  • ダイニングを広く見せる視覚効果
  • 家族で囲む食卓に最適な設計

3. 縦ルーバー × リブ加工の美しい脚部

  • MIW(グレージュ)/MWN(ウォールナット)/OFG(フロマージュ) の3色
  • リブ加工が陰影を生み、立体感のある表情
  • 北欧・ナチュラル・モダン、どのインテリアにも馴染む

詳細はこちら→https://mkmaeda.com/tate.html

お買い求めはこちら→https://makestyle.base.shop/p/00007

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